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「これ、完全にやらかしたかもしれない…」
そう思ったのは、NURO光 の申し込みを終えた直後でした。
■ すべての始まりは「ある気付き」から
私は最初、NURO光の2ギガプランを申し込みました。
ところがその直後、ある事実に気付きます。
👉 「10ギガプランも3年間同じ料金や…」
「だったら絶対10ギガの方がええやん」
軽い気持ちで、プラン変更をしました。
この時はまだ、これが面倒なトラブルの始まりだとは思いもしませんでした。
■ 工事日はそのままでいいと思っていた
NURO光では、申し込み後に「工事日」を予約します。
私はすでに 2ギガプランの工事日を予約済みでした。
その後、10ギガプランに変更。
ここで私はこう考えました。
「プラン変えただけだし、工事日はそのままでいいよね」
…これが完全に間違いでした。
■ 工事が”連動していない”という罠
後から分かったのですが、
👉 工事はプランごとに完全に別管理
つまり
- 予約していた工事 → 2ギガ用
- 変更後のプラン → 10ギガ
まったく連動していなかったのです。
■ 電話したら変えてもらえると思いましたが…そして絶望へ
「これはまずい」と思い、サポートに連絡。
しかしここからが本番でした。
- 自動音声ばかり
- そもそも該当する選択肢がない
👉 「このケースに対応する窓口が存在しない」
無理やり人につながるケースから人に繋げ、ちょっと頼んで変更してもらおうとしたら…
■ オペレーターもパニック状態
事情を説明しました。
「2ギガの工事を10ギガに変更したいんですが…」
すると
- 明らかに想定外のケース
- 対応方法が分からない様子
- 権限がないのか何もできない
👉 完全に諦めました。
■ そしてどうなったのか?
この時点で私は、
👉 「これ、どうなるの…?2ギガの工事をしてプランは10ギガ?ありえへん!」
という状態。
最終的にどうやって解決したのか、そしてどれくらい遅れたのか。
👉 続きは次回(第2話)で詳しく書きます。
※これからNURO光を申し込む人は 本当に気をつけてください…。

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